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2010年07月27日

ナポレオンヒル博士

ナポレオンヒル博士 -Dr.Napoleon Hill-

ナポレオンヒル博士
1883年10月26日-1970年11月8日
文学、人文学、哲学博士。
1908年、駆け出しの新聞記者としてアンドリュー・カーネギーに出会って以来、カーネギーの要請で万人が活用できる成功の秘訣の体系化に着手。

アンドリュー・カーネギーの尽力により各界から著名な成功者総勢500名以上の協力を得る。
20年後の1928年に初期の成功プログラム「THE LOW OF SUCCESS」が完成。
そして実践の場で有効性を徹底的に調査し、再び検討を重ね、1960年、ついに『ナポレオン・ヒル・プログラム 』を完成。
この間、ウッドロー・ウィルスン大統領(米国)の広報担当補佐官、フランクリン・ルーズベルト大統領(米国)の顧問官を歴任。
また、講演家としても活躍。大富豪の一人としてもその名を残している。

ナポレオンヒル博士の「成功」の定義
成功とは、他人の権利を尊重し、社会正義に反することなく、自ら価値ありと認めた目標(願望)を、
黄金律*1に従って一つひとつ実現していく過程である。
4、どの分野でも成功者になるのに必要なのは、実行、実行、実行・・・の集積である。



あなたが熱意を持って考え、できると明確に信じたことは、
すべて実現させることができる。- ナポレオン・ヒル -


posted by 優樹 at 07:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | 成功哲学

2010年07月22日

成功哲学とは

成功哲学とは、成功者の行動や思想を分析し、それを模倣することによって同じ効果を得ることができるという考えに基づく。億万長者の成功法則 (The Law of Success)、宇宙を支配する引き寄せの法則 (en:The Law of Attraction) などとも呼ばれる。簡単に言えば「自分(心の持ちよう、信じるもの、意識、癖、行動など)を特定の形に変えれば人生が素晴らしいものになる」という考えである。

成功とは、自立や心の解放など抽象的・精神的な成功を意味することもあれば、富や名声といった現実的・世俗的な成功を意味することもある。
精神的成功の代表的なものにはニューエイジや新興宗教でスピリチュアルヒーリングや自己啓発を説くフローレンス・スコーヴェル・シン、心身統一法の中村天風、『7つの習慣』のスティーブン・R・コヴィーなど、宗教家や哲学者が多い。
21世紀初頭の現在、成功哲学で一分野を築いているのは、ニューエイジ系新興宗教のニューソートである。心の自由と巨額の富を同等に求め、すべての願いを叶えるための成功哲学論を持つ。ウィリアム・W・アトキンソン(en:William Walker Atkinson)の『引き寄せの法則 すべての願いが現実になる』、チャールズ・F・ハアネル(en:Charles F. Haanel)の『ザ・マスター・キー』、ジョセフ・マーフィーの『眠りながら成功する』『眠りながら巨富を得る』などニューソート派の著書が日本でも多く出版されている。古典宗教から新興宗教、ビジネスから恋愛関係に至るまで適用範囲が広大であり、あらゆる状況に即した成功哲学書が出版されている。日本では成功哲学書『7つの習慣』を導入する学習塾まである。また成功するための手法も、地道に努力を重ねる、人脈を広げていくという伝統法から、潜在意識、サブリミナル効果、自己暗示、気の活用などニューエイジや疑似科学の域にまで達するものがある。
人生の成功というテーマは人間が欲して止まないものであるため、成功哲学はカルトやマルチ商法の勧誘、自己啓発セミナーなどで悪用されることもある。
タグ:成功哲学
posted by 優樹 at 08:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | 成功哲学

2007年03月17日

「休日に寝だめ」は逆効果=平日差大きいほど不眠、抑うつ−働く人の睡眠調査

「休日に寝だめ」は逆効果=平日差大きいほど不眠抑うつ−働く人の睡眠調査
3月17日6時31分配信 時事通信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070317-00000014-jij-soci

Yohooニュースによると
休みの日に遅くまで寝ている人ほど、不眠抑うつを訴える割合の高いことが17日、働く人を対象とする内村直尚久留米大助教授(精神神経学)の調査で分かった。平日の睡眠時間の短さは、抑うつ と強く関連していた。
同助教授は「時間が不規則だと熟睡感が得られない。良い睡眠のためにはできるだけいつも同じ時間に起きることが重要」としている。
私も、よく経験することだが睡眠不足だと、抑うつ になりやすいような気がする。朝から、なんとなく気持ちが落ち込んで抑うつ状態になり暗い方向へ考えがいってしまう。睡眠不足だと脳が休息できないで不完全にしか回復しないのだろう。私は、現在、起床時間を4時と決め実行している。朝の黄金の時間を有効に使うためである。それと何時に寝ようが4時という一定の時間を起床時間として決めると熟睡できる傾向があるように思う。平日でも休日でも起床時間を一定にすることが、抑うつ不眠などの精神疾患への効果的な対処法であると思う。
posted by 優樹 at 20:45 | Comment(26) | TrackBack(2) | 健康

2007年03月12日

消費者金融の融資成約率低下!上限金利の引き下げ影響か

消費者金融、「融資お断り」急増=1月は7万6千人−金利下げにらみ審査厳格化
3月12日15時1分配信 時事通信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070312-00000067-jij-bus_all

Yohooニュースによると、大手消費者金融4社に新規の融資を申し込んでも、審査の結果断られるケースが急増しているそうだ。これは、国会でも問題になっている利息制限法と出資法の関係いわゆるグレーゾーンの見直しによって貸金業の上限金利が2009年にも現行の年29.2%から20%に引き下げられるみこみであるため、大手消費者金融の融資拡大路線に影響を与えたものとみられる。大手消費者金融4社であるアイフル、アコム、武富士、プロミスの2007年1月の新規融資申込者は計13万6000人で、このうち審査を通過して実際に融資を受けた人の比率は44.1%に落ち込んだようだ。この結果をみると、大手消費者金融は、貸出先を厳選する方向に向かっている。これも時代の流れと簡単にかたづけてしまうわけにはいかないが、消費者金融の昨今のさまざまな問題、例えばグレーゾーンや厳しい取り立てなどがある。これは、貸す側にも借りる側にも原因があるように思える。消費者金融は、企業である以上、そこで働いている職員がいるのだし利潤を追求するのは、あたりまえのことである。しかし、貸す相手に現在の金利では返済能力がないのに貸してしまったという消費者金融側の問題があると思う。もっと十分な調査をしてから貸すべきだと思う。借りる側の問題としては、本当にお金に困った時に借りたのであろうか。そういう人もいるだろうし、そうでない人もいるだろう。私は、そうでない部類だった。今も自分の甘い考えに後悔の日々を送っている。そんな私が思うことは、消費者金融には弱者を救済しながら利潤を追求してほしいということと、借りる側には、それなりに覚悟を持って借りてほしいということである。多くの人が、私のような失敗を繰り返さないように。
でも失敗しても決してあきらめることなく成功や幸福を目指してがんばることが人生において大切なことだと私は思っています。
posted by 優樹 at 20:50 | Comment(1) | TrackBack(0) | 消費者金融

2007年03月11日

中田(大阪桐蔭)練習試合に登場!高校野球

大阪桐蔭中田が練習試合=スター候補生に取材殺到−高校野球
3月10日20時0分配信 時事通信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070310-00000114-jij-spo

大阪桐蔭高校の中田翔選手(17)がいよいよ、第79回選抜高校野球大会(春のセンバツ)へ向け、実践でのスタートを切った。中田は、高校通算68本塁打を放っている大会注目のスラッガーである。この試合での、中田は、期待の本塁打はなかったものの、4打数3安打1打点1盗塁と安定した打撃をみせた。中田は、昨秋の近畿大会では、1回戦強豪奈良の天理高校を相手に投手として先発し、完封ピッチングを披露した。さらに打者としては、準々決勝の対近江高校戦で1本塁打、準決勝の市川高校戦では2本塁打、決勝の報徳学園高校戦では1本塁打、計4本塁打をたたきだした。まさに怪物である。中田は、打者としては、オリックスの清原、ヤンキースの松井以来の大物だと思う。投手としても素質の片鱗を見せた。中田を去年の夏の甲子園で、初めて見たとき度肝を抜かれた。バックスクリーン左への超弩級のホームランは今も記憶に残っている。右打者では、清原の高校時代を思い出し、それ以上の逸材だと思った。イメージがヤンキースのA・ロッドと重なった。今から今年の高校野球が楽しみだ。
posted by 優樹 at 11:35 | Comment(1) | TrackBack(3) | 高校野球

2007年03月10日

バルセロナ対レアル・マドリーの“クラシコ”!サッカースペインリーグ

バルセロナのライカールト監督「プレッシャーをモチベーションに変える」
3月10日19時56分配信 スポーツナビ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070310-00000019-spnavi-socc

サッカーのスペインリーグ、リーガ・エスパニョーラバルセロナレアル・マドリーの“クラシコ”が、3月10日に行われる。この試合でバルセロナが勝利した場合、レアル・マドリーのカペッロ監督の解任が、うわさされている。このクラシコを前にバルセロナライカールト監督は、「レアル・マドリーに敬意を持ちつつ戦うことが重要」「ファビオ(カペッロ監督)は偉大な監督である」などと語った。ここ数年、サッカーの世界No.1リーグとして君臨してきたリーガ・エスパニョーラがかげりを見せはじめた。バルセロナは、すでにヨーロッパチャンピオンリーグで敗退したし、レアル・マドリーから抜けたロナウド(ブラジル)は、イタリアセリエAのACミランで復活のきざしを見せている。ライカールトは、カペッロを偉大な監督と立ててはいるが、カペッロがレアル・マドリーで、サッカーにおける世界最高のFWロナウドの力を生かせなかったのは間違いのない事実である。私は、サッカーというスポーツは、個人技と組織力の融合であると思う。サッカーは、時には、どういう勝ち方が美しいかということまで議論されたりするスポーツである。サッカー界のスーパースターといえどプロである以上、ビジネスの世界に生きているし、そこでは人間関係というものが重要な要素を持っている。スポーツの世界でも人間のやさしさとか、あったかさを大事にするものがその世界で頂点に立つものだと思う。
posted by 優樹 at 21:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー

2007年02月19日

グラビアアイドルの退学問題について

グラビアアイドルで現役女子高生の小泉麻耶さんが、「名門」として知られる桐朋女子高校から退学処分を受けたことについて、小泉麻耶さん側が提訴し、2007年2月14日、第1回口頭弁論が東京地裁八王子支部で開かれ、学校側が全面的に争う構えを示したそうだ。
今回は、この問題について私なりの考えを述べたいと思う。率直に言って、今回の退学処分は日本という国の悪しき慣習がいまだに残っているのかというイメージを受けた。女子高生であろうと、女子中学生であろうと自分の可能性にかけて何が悪いのだろう。世の中には、さまざまな職業があるし、どんな職業についても誇りを持っていいと思う。年少の女の子には、そういった考え方ではなく、ただ有名人になりたいとかいう願望で自分の職業に対する方向性を決める場合もある。でも、それは人間ひとりひとりの夢であるし、その夢を否定することは誰にもできない。小泉麻耶さんはグラビアアイドルになりたいと思っただろし、それは自分自身で決めたにちがいない。今回の退学処分は学校側がグラビアアイドルには学ぶ権利がないに等しいと言っているようだ。私は、全面的にこういった学校教育には反対する。今、この国に必要なのは、どんな環境であろうと生きていける人材の育成だと思う。グラビアアイドルが東大に合格して政治家を目指すことも、これからは必要だと思う。
posted by 優樹 at 22:22 | Comment(7) | TrackBack(7) | グラビアアイドル

2007年02月14日

成功の条件、成功したい理由!

成功したい理由がない人は何かを目指した時、途中で挫折することが多いそうです。ただ、ばくぜんと成功して、お金持ちになりたいとか思っても成功するのは難しいそうです。成功して何がしたいかという事を明確にしないといけないそうです。私の場合は、今のところ成功して、お金を得て、家族を沖縄旅行につれていきたいということです。人から見れば、ほんとうに小さな成功への夢ですが、がんばって成功させたいです。成功したい理由がはっきりしてくると、自分が今、なにをすべきか、どのように行動すべきかということがなんとなく、見えてくるというか、わかってきます。人生においては、いろいろな問題が毎日のように次から次にでてきますが、その問題のひとつひとつを逃げずに解決していきましょう。逃げて先延ばしにすると問題は大きくなるばかりです。恐れず行動しましょう。最初は、たいした行動はできないけれど、少しずつでも行動しましょう。行動が恐怖を打ち消してくれます。ひとつひとつの小さな行動が大きな成功に結びつくのだと私は思います。
posted by 優樹 at 08:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 成功したい理由

2007年02月12日

成功についての無料レポート『真の成功とは何か?』

成功について書かれた無料レポート、ビジネスオーナー養成コンサルタント 田渕裕哉の第一回無料レポート 『真の成功とは何か?』をご紹介します。

田渕氏は「成功の定義」を「良い生活をすることすべて」としている。
例えば、収入や経済的な自立、個人の目標や夢を達成すること、幸せな良い家族関係や友人関係を築くことなどが成功の一部である。
幸せとは、未来にあるものではなく、「今」にあるものだと成功した多くの人たちが言っているらしい。ということは、今を幸せに生きれば、おのずと成功者になれるのではないだろうか。
いつも、どんな時にも幸せを感ずるように見つけ出せるように、努力すれば、成功するのではないだろうか。そんなふうに思えてくる。

成功したい理由」も大事であるそうだ。
例えば、億万長者になって何がしたいのかという明確な理由が大切だということである。多くの人々が、この成功したい理由がないために途中で挫折するのだそうだ。
私自身も自分の人生を振り返ると、よく、このことが理解できる。

「すべての人が豊かになれる」
多くの人はお金持ちになることに罪悪感を感じている。「私がお金持ちになることで、不幸になってしまう人が出てくるに違いない。」そのように感じて無意識に成功にブレーキをかけてしまうのではないだろうか。「成功はすべての人に十分なだけある」のである。

「自分自身の哲学を持つ」
自分自身の哲学がなければ、イメージした理想の人生を歩いていくことは難しいと思う。

以上、簡単に要点を書きましたが、良いレポートだと思います。

第一回無料レポート 『真の成功とは何か?』
http://www.dc-group.co.jp/pdf/report1.pdf
posted by 優樹 at 13:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | 無料レポート

2006年11月13日

柳本ジャパンの成功!2006世界バレーより

2006世界バレーで、柳本ジャパンは残念ながらイタリアに破れ、準決勝進出をのがした。追いつけそうで追いつけないように見えるが、実際は歴然とした差があるように見えた。それは、バレーボールの技術的な差ではなく、身体的な差である。体格的なものは、いかんともしがたいし、早急に克服することはできない。柳本ジャパンは、他の国と闘っているというより、体格差と闘っているように思えてくる。技術的な面では、日本をしのぐ国はないのではないかと思う。柳本ジャパンは、そこまでバレーボールのレベルを高めることに成功したと思う。チームワークも素晴らしいし、まるで家族のようである。柳本ジャパンの一人一人がひたむきさを感じさせてくれる。だから、たとえ敗れても、私たちの心に感動を与えてくれる。竹下佳江、高橋みゆきは、バレーボールの世界での求道者であるし、杉山祥子、菅山かおる、 宝来眞紀子らにも、それに近いものを感じる。その心が、木村沙織など若手にも確かに伝わっている。若い世代を見ていると、日本人も体格的に徐々にではあるが、世界と差は縮まってきているように感じる。今の柳本ジャパンのような精神を女子バレー日本代表が持ち続けることができたなら、きっと、近い将来、メダル奪還の日が来るに違いない。
posted by 優樹 at 21:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ
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